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急増している住宅侵入盗。住まいを守る第一歩が、自己防衛です。
最近、犯罪手口が凶悪化し、発生件数も急増してきました。我が家にはとられるようなもの、何にもないから! などと安心していられないのが最近の犯罪の凶悪化です。万が一、窃盗犯と家の中で鉢合わせしてしまったら、何が起こるのかわかりません。
田舎だったら、鍵をかけなくても泥棒に会う事なんてないと安心していられたのも、一昔前の話。警視庁統計資料では1997年は12万件だった空き巣は、2002年には18万件と1.5倍にも増加しています。
2002年の「空き巣」の主な侵入口は、居室の窓51%、玄関16%、キッチン・浴室・トイレの窓16%、勝手口8%、ベランダ6%という統計が出ています(資料:都市防犯研究センター)。
このような状況から三井のリフォームではセキュリティーを考えた住まい造りが、ますます重要になってきたと考えております。
現在のお住まいに欠けているセキュリティー対策がありましたら、まずは、手軽な商品から工事をすすめていくことがいいでしょう。
皆様のご相談に丁寧応じております。ぜひ、お気軽に声をかけてください。
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